2017-07

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細胞から若返る生き方

細胞から若返る生き方
細胞から若返る生き方
新谷弘美(著)

日米で35万人の腸を診てきた新谷先生の2009年8月発行の本です。
ご本人も書かれているように、新谷式食事療法の集大成です。

腸をきれいに、酵素を無駄使いしません理論から
細胞内デトックスの話が追加されていました。

60兆個あると言われている人間の細胞。

その中にある沢山のミトコンドリア。
ATPというエネルギー源をメインで作っている所です。
寝ている間に心臓が動いているのも、ATPがあればこそ。

食物から摂取した栄養素や呼吸によって取り入れた酸素で
ミトコンドリア内のTCAサイクルで、エネルギー源(ATP)を生成。

元気な人は、このエネルギー生成がうまくいっている。
元気でない人は、生成に何らかの障害が発生していると考えます。

その障害とは、細胞内にたまった不良なタンパク質。

原因となるのは、動物性タンパク質の摂取、農薬、食品添加物などの有害物質などなど
動物性タンパク質は、消化吸収が大変なので、酵素の無駄使いにもなるし、
腸内細菌の悪玉菌を増やし腸内環境の悪化を起こし、ゴミタンパク質を増やす元凶。

現代人は細胞のお掃除をしても、その前に新しいゴミが溜まっている飽食状態。

そこでお勧めなのは朝のファスティングです。

夜の9時までには夕飯を終わらせて、朝は生野菜や果物のジュースと水のみ。
12時のランチまでの15時間のファスティング実行ができます。

食物由来のゴミをストップしている間に、
細胞内お掃除酵素(プロテアソームなど)などが細胞をきれいにする。

空腹時は細胞内デトックスタイム♪

空腹感を感じて食べた方が成長ホルモンが出やすい話を聞いた事もあるので、
これ大切です。


また、ガンなどの病気になるということは、
「自然免疫→細胞内デトックス→アポトーシス(細胞死)」
という厳重な免疫のシステムが破壊されてしまった異常事態である。

医師たちは手術、抗ガン治療、放射線の三大医療を駆使してガン撲滅をしてきたが
5年生存率は45%にとどまっている現状。

要ファスティングなのです。

なお、新谷先生、近年注目の高濃度ビタミンC点滴法には賛成でした。


そして興味深かったのはこちら、「ガンを作る心、治す心」の紹介部分。
新谷先生と同じように内視鏡のドクター、土橋さんの本です。

進行ガンにかかっている患者さんに
「なぜガンにかかったと思いますか」と聞きとり調査。

乳ガン、大腸ガン、肺ガン、胃ガンなど、それぞれガンにかかりやすい「生き方の共通項」がある。

右乳ガンの患者さんの多くは「家庭内にストレスを抱え込んでいた」
左乳ガンの方は「仕事で肉体を酷使していた」ケースが多かったそうです。

ガンをきっかけに生き方を変え、自分の好きなことに打ち込む、
生き方の軌道修正ができる方がガンを克服して、新しい生き方をつかみ取っているそうです。

金曜日のクラブYで中医学の小金井先生のお話を思い出しました。

ガン細胞は、波動が高く、嫌われ物を演じる高貴な細胞である。

一理ありですね。


最近の私の朝食風景です。(半年位続けてます)
冷蔵庫にある青物野菜プラス果物。

この日は、小松菜、キャベツ、バナナでした。
ジューサー
通常は小松菜100g位 キャベツ2枚位 リンゴ1/2個 水100cc位です。

青物野菜は、有機栽培でも、硝酸塩が多く、体内でタンパク質を結合して、
ジアミンという初ガン物質になることが認めらているので、
無農薬(低農薬でも可)無肥料がお勧めです。

プラスおにぎりがライ麦パンだったり。
野菜果物ジュース
炭水化物を無くせば、ファスティング状態ですが、なかなか難しい。

朝フレッシュ野菜ジュース、お勧めです。


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酵素で腸年齢が若くなる!

酵素で腸年齢が若くなる!
酵素で腸年齢が若くなる!
鶴見隆史(著)

酵素が病気にならない体を作る!の著者、鶴見先生の比較的新しい本を読んでみた。

免疫システムの要の腸内環境。
リンパ組織の8割が集まっているという。

腸内環境を良くするには?

キーワードはもちろん「酵素」である。

生野菜、果物などに豊富に含まれている酵素を積極的に摂取、
もしくは酵素サプリメントで摂取強化して、

食べた物をしっかり消化吸収、腸の良い状態をキープする。

かつ酵素を無駄使いしないライフスタイルが病気知らずの長生きの秘訣。

また月数回のファスティング(断食)を勧めている。

現役の先生の本、患者さんの治療経験も豊富なので、説得力大であった。

酵素サプリメント、是非試してみたいものである。

色々授業にネタになりそうな、最新情報盛り沢山なのが良かった。

ネタ1
ガン予防の基本が喫煙といえますが、最近タバコを吸わないのに、
肺ガンにかかる方(特に女性)増えている。

肺腺ガンの原因は、なんと大腸内の悪玉菌が出す、「ホルモン物質」が
原因ということが、ほぼ間違いないらしい。

乳ガンの原因も悪玉菌であることが最近指摘され始めている。
腸内細菌の悪玉菌・クロストリジウムがエストロゲンとよく似たホルモンを作る出すようである。

つまり腸内環境を悪化させるような食生活を続けていると、ガンにかかりやすい体になる。

ネタ2
腸の腐敗がリュウマチを引き起こす可能性。
1990年 愛知医科大学の青木教授が
「リュウマチは腸内の大腸菌O-14株とクロストリジウムの抗原抗体反応が原因である」
と発表。

リュウマチ患者さんに断食や酵素サプリメントなど、腸内環境を整える治療により
快方に向かっていったとか。

ネタ3
健康診断だけではわからない、血液からのSOSサイン。

ライブ・ブラッド・アナライシス(LBA)検査。
採決してすぐ、光学顕微鏡で「生きた血液」を約千倍の大きさにして見る検査である。
健康な人の血液は、丸い形をした赤血球が元気に泳ぎ回っていて、ゴミや異物もあまりなし。
まさに血液サラサラ状態。

甘い物を食べすぎている人は、「シューガクリスタル」と呼ばれる結晶あり。
これは細菌や真菌の格好のエサになるとか。

肉を食べすぎている人は、タンパク質のかけらで起きる赤血球のくっつく(ルロー=連銭形成)が起きて
赤血球がコインのように連なっているとか。

ネタ4
リーキガット症候群は、1990年頃から注目され
2007年のブタペストで行われた肥満栄養学会では、
リーキガット症候群に関する話の演題がかなり出されていた。

この学会では、糖尿病、心臓病、肝障害、脳卒中、妊娠障害、肥満といったことまで
密接な関係にあるいった演題が沢山発表されていた。

なおリーキガット症候群の患者さんの過去の共通点。
「幼い頃からよく風邪をひく、四六時中医師から出された薬を飲んでいた経験がある」
「しょっちゅう甘いお菓子を食べていた」

ネタ5
胃の悪い人の勘違い。
日本人は「胃酸過多」というよりも「胃酸過小」の人が多いはず。
それなにに胃酸ブロックの薬を飲み、ますます胃環境を悪くしている。
アメリカでは、「胃酸過小」の研究が進んでいる。

まだまだ沢山あるけど省略。続きは授業で~♪

なお絶版となっている長生きの決め手は「酵素」にあった も読んでみたが、上記本で1冊で良いかな。
長生きの決め手は「酵素」にあった
ただ鶴見先生自身のマクロビの経験談やフィットフォーライフの作者を説得した話は興味深い。
痩せこけたハーヴィー・ダイヤモンド氏に質の高いタンパク質と酵素サプリメントの
摂取を促した話があった。(鶴見先生の知り合いの栄養博士がである)
それ以降、ナチュラル・ハイジーンは、良質な魚と酵素サプリメントも推奨。
「食」を見直す努力の必要性が書かれていた。

本日のランチ。
基礎医学の清水先生と下北沢のイタリアンでパチリ。
下北沢でランチ


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食べ方問答―少食のすすめ 我が心の師に健康道の奥義を訊く!

食べ方問答―少食のすすめ 我が心の師に健康道の奥義を訊く!
食べ方問答―少食のすすめ 我が心の師に健康道の奥義を訊く!
甲田 光雄 (著) 
1924年大阪府出身。大阪大学医学部卒。元大阪大学非常勤講師。
日本綜合医学会会長、医学博士、甲田医院院長。
中学、陸軍士官学校以来、病弱のためしばしば休学をくり返す。
その間、現代医学の治療を続けながら回復せず、これに絶望を感じ、
以来、西式健康法、断食療法、生菜食健康法など、自然医学の研究に向かう。
各種の民間健康法を自ら実践・研究し、これらを応用するユニークな健康指導医として開業。
現代医学では難治とされる種々の疾患に挑戦して多くの治験例を挙げている。

サンプラザ中野 (著)
1960年8月15日山梨県出身、千葉県育ち。早稲田大学政治経済学部除籍。
84年、爆風スランプで鮮烈のデビュー以降、幅広いファンを獲得。
ガンによる父の死を契機に健康への関心を強め、
「医者でも病気を治せないなら、病気にならない身体づくりをしよう」という結論に到達。
有機野菜、脱エアコンをはじめ、“健幸”な身体づくりに余念がなく、
「健康のためなら、死ねる(笑)」と語る。


人はなぜ病気になるのか? 
何をどう食べればいいのか? 
サンプラザ中野が心の師と仰ぐ断食博士の甲田光雄さんに、
病気のこと、食べることを中心に、
ふだんから疑問に思っていることを質問した問答形式の本。

世の中に色々ある健康法の中でメジャーな西式健康法、
プラス甲田療法が追加されている。

長寿遺伝子を鍛えるための小食を検索しているうちに
この本にたどりつき、図書館で借りてみた。

甲田先生、まずは診断ということで、
手相から始まり(笑)背中、おなか、気まで、
もちろん食生活に関するカウンセリングを含まれる。

私も診ていただきたかった。
残念ながら甲田先生は、08年8月に亡くなられてます(合掌)

まず西式六大法則とは?
二足歩行するがために、生ずる背骨の歪みを改善し、血液の循環をよくするための療法。
1 平らな板の床に寝る(平床) (背骨を寝ている間に自動矯正)
2 木の枕(硬枕)を用いる    (頚椎を寝ている間に自動矯正)
3 金魚運動 (我が家にも昔流行った健康器具がありますよ)
4 毛管運動 (ヨガでよくします)
5 合掌合せき法
6 背腹運動  (自然手技療法学院でも同様の運動を推奨)

プラス甲田食事療法。
基本は、生菜食療法、準生菜食療法。 
半日断食+週1回1日断食、重湯断食を。
朝食抜きのかなりの小食を推奨。

ここでも砂糖の性悪ぶりが露呈。
一番悪い影響は、バイバス血管のグローミューを弱らせること。

グローミューとは、血液が毛細血管を経ないで直接小動脈から小動脈へ抜けてしまう血管のこと
動静脈吻合支と呼ぶ。

つまり砂糖の過剰摂取が血液循環を悪くして、冷え性などを引き起こしている。
過度の飲酒、過食によっても引き起こされる。
グローミューは全身にくまなくあり、
様々な病気の発生と密接な関係があることがわかってきたとか。

血液を酸性化してカルシウム無駄使い&インシュリンの無駄使い以外にも
こんな弊害がありとは、勉強になりました。
(でもなかなかやめられないスイーツたち・・・)

長期断食により効果もよく理解でき、
今年はぜひプチ断食をしたいです。いやしよう!(今年の目標に追加です)

西式健康法に興味のある方に、
体操は図解でわかりやすいし、理論的にも納得に1冊でした。
お勧めです。

購入決定!


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エドガー・ケイシーの健康食 ダイエット&ヘルス

エドガー・ケイシー第2段は、食生活編。

エドガー・ケイシーの健康食 ダイエット&ヘルスです。
エドガー・ケイシーの健康食 ダイエット&ヘルス

ナチュラルハイジーンと共通点が多いケイシー食。
まとめると

・日々の食事は、アルカリ、酸性食品を下記の割合で摂取。
アルカリ性食品80% (果物、飲み物、野菜など)
酸性食品20% (魚、鶏肉、乳製品、全粒粉系パン、蜂蜜、メープルシロップ、生のナッツなど)

・避けた方が良い食品は
1砂糖が入ったもの
2精白されたパン、米
3揚げ物
4豚肉(たまの牛肉はOK)
5アルコール類(たまの赤ワインはOK)
6お菓子、菓子、加工食品、ケーキ、ペストリー、炭酸飲料、コンビニ弁当、冷凍弁当など

・極力避けたほうがいい食品の組合せの主なもの
1炭水化物と炭水化物
体内に過剰な酸性状態をもたらすから。

2炭水化物と肉類
消化器系の消化液は、デンプンにはある反応を必要とし、
タンパク質にはまた別の反応を必要とする。
さらに、この種のデンプンを組み合わせたタンパク質にはまた別の反応を必要とする。
(これは糖化の事を言っているでしょうか?)

3ミルク入りコーヒー&紅茶
消化作用に困難をきたす

4かんきつ類と炭水化物
穀類と一緒に食べた場合には、胃の酸性状態を有害なものに変えてしまう。

体をアルカリ性に保つ重要性がたくさん書かれていた。
風邪はアルカリバランスが崩れた時にひく。
アルカリ性を保つのに、かんきつ系の果物がとても良い。
脂肪と砂糖の組み合わせは酸性物質を作りだす。
特に空腹時のお菓子は絶対にアウト。
あとビタミン剤は、体内で合成を怠け出すので、3週間摂取したら、
1週間あけるなどした方が良い。
特にビタミンCの重要性が書かれていました。

現代栄養学と一致する点も多いと思いましたが
炭水化物とタンパク質、かんきつ類は本当に相性が悪いんでしょうか?
ナチュラルハイジーンでもタンパク質とはアウトでした。

こちらも本も転生の秘密同様、リーディングが沢山書いてあり、
それも食についてなので、当然個人差大、更にわかりにくかったです。

続編ともいえる、エドガー・ケイシーの健康レシピ―ダイエット&ヘルスがあるので、
興味のある方はこちらの方が良いと思います。

ケイシー食をもっと知りたい方は下記サイトがわかりやすいです。
エドガー・ケイシーの勧めた健康の基本原則

昨夜の卓球大会。盛り上がりました~(笑)
クラブ活動
中目卓球ラウンジ模様はこちら。


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キラー・フード あなたの寿命は「酵素で決まる」

キラー・フード あなたの寿命は「酵素で決まる」
原書名:ENZYME NUTRITION『酵素栄養学』
キラー・フード あなたの寿命は「酵素で決まる」


エドワード・ハウエル著
川喜田昭雄監訳・瀬野川知子訳

医学博士。1898年シカゴ生まれ、イリノイ州立医大卒。
生の食品やジュースダイエット療法によって、
患者の健康改善に劇的な治療効果を得、これらの臨床から、
生の野菜を調理すると酵素のレベルが欠落することを発見した。
40年に渡る臨床実験の中で酵素の重要性に気付き、
独自の研究を続け、食物酵素理論を世界で初めて提唱した
酵素栄養学のパイオニアにして最高権威。
1946年に専門書[酵素栄養学]を、
1980年と1985年に一般向けの著書『キラーフード』を出版。

【酵素栄養学の原理】
人間の寿命は、有機物の潜在酵素の消耗度に反比例する。
食物酵素の利用が増えれば、潜在酵素の減少をくい止められる。

絶版ですが、渋谷図書館にリクエストしたところ、
お隣の目黒区図書館から取り寄せてくれました。

食物酵素を活かすために、生食の勧め!です。
生食:調理物=75%:25%のカロリー配分が理想。

色々な実験結果が掲載されているものの
野生のねずみと特定の餌を与えたねずみで
脳や膵臓の大きさを比較・・・
え~大きさだけで評価しちゃんうですか!
古い本なので、しかたないですね。

本の中に懐かしい言葉を発見。
「酵素抑制物質」です。
私の卒論は、「小麦粉のプロテアーゼインフィビターの役割について」
小麦粉や豆などは、保管されている時など、発芽しないように
酵素抑制物質を持っており、発芽によってその活性は低下する。
社会人1年目、研究所会議で卒論発表させられた時に、
その手の研究は僕が学生の頃流行った物ですよと言われた
悲しい思いで・・・
夏休みなしで実験してたのに・・・

1980年代、大学の授業では酵素といえば消化酵素が中心。
今も変わってないのかもしれませんが、
酵素栄養学、もっと生化学的に解明してほしいです。
潜在酵素説を信じてます。

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