2017-05

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女性のためのナチュラル・ハイジーン

女性のためのナチュラル・ハイジーン 
生理痛から乳ガン・更年期障害まで、「女性の悩み」すべて解消!

女性のためのナチュラル・ハイジーン
(2007年10月20日)
松田麻美子(著)

日本人のナチュラル・ハイジーン第一認者松田さんの
最新栄養情報を盛り込んだナチュラル・ハイジーンの最新版です。

ローフード(生野菜&果物、48度未満の加熱食品)に興味のある方は、
「フィットフォーライフ」を読むより、
断然わかりやすく、最新情報満載でお勧めです。

特に牛乳の悪行ぶりは、「子供たちは何を食べればいいのか」よりも
グレードアップしており、さすが、「葬られたマクガバンレポート」の翻訳者です。

さて乳製品がなぜ悪いのか?

牛乳とは赤ちゃん牛(約45キロ)を1年で約445キロに成長させるための
牛の赤ちゃんのための飲み物であり、
エストロゲン他性ホルモン、IGF-1(インスリン様成長因子)
他の生物活性ホルモンを大量に含んでおり、

牛乳に含まれる成長ホルモンIGF-1(インスリン様成長因子)と人間のIGF-1は
同じであるために、人間の体の成熟をも無理に早めてしまうし、
IGF-1(インスリン様成長因子)は乳ガン、前立腺ガンが成長する一番の原因物質だからです。

ここで注目は エストロゲンの乱高下 です!

血糖値の乱高下同様、体内の恒常性を乱す事で女性特有の疾患の原因になっているそうです。

アンチエイジングの世界では、更年期前後のエストロゲンの減少を問題としているのですが、

ナチュラル・ハイジーンでは元々がある程度低いレベルであれば、更年期で多少減ったところで
問題なし、ただしいつでもエストロゲンを放出できるように血中の性ホルモン結合グロブリンのレベルは
正しく保たれているそうです。

乳製品や動物性食品で不自然に増加したエストロゲンが急激に下がる時に
その落差に体がついていけない、
生理痛やPMS、更年期障害と関係大なのが想像できます。

なおコーヒーや動物性タンパク質の摂取もエストロゲンを過剰にする要因です。

もちろん生理痛予防にはオメガ3系脂肪酸が作成する抗炎症のプロスタグランジン強化の
ことも書かれてます。
ただしオイルで摂取するよりは、亜麻の実そのものを、EPAやDHAも魚の汚染が怖いので、
汚染されていない地域の魚で精製されたサプリ系が推奨させていました。

また現代の女性は解毒のための老廃物排泄経路として子宮を利用しており
本当に健康な人は生理による出血がないこともあるそうです。

生理のどろどろ血は動物性タンパク質の過剰摂取、
さらさら鮮血は糖質の過剰摂取が影響しているそうです。

コーヒー大好き、著者の松田さんご自身も30代後半に子宮筋腫で子宮を摘出。
ナチュラル・ハイジーンの食事療法を始めて、健康にかつ若返った事を実感されており
経験者ならではの説得力がありました。

もちろん、ナチュラル・ハイジーンのライフスタイルの説明&食事レシピの解説もバッチリ

ワイヤー入りブラと制汗剤の弊害、乳ガン検診のマンモグラフィーの効果への疑問などの
話も興味深かったです。

とても良い本なので、購入決定です!

女性の方は是非読んでみてください。

しかし、エストロゲンは多めの方が女性として魅力的だと思うのですが、
でも乳ガンにはなりたくないし・・・

なおバターやアイスクリーム、チーズ、脱脂粉乳系も乳製品系はすべてアウトですよ。


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子供たちは何を食べればいいのか-子供のからだは家族が守る!

子供たちは何を食べればいいのか-子供のからだは家族が守る!
子供たちは何を食べればいいのか 子供のからだは家族が守る!
松田 麻美子 (著)

日本のナチュラルハイジーン第一人者/松田さんの著書、子供たち編である。

最初に現代人の食生活の弱点を沢山指摘。
ファーストフードや清涼飲料水なんてもダメダメ出し。
その他市販の加工食品系はもちろんNGです。

オメガ3系脂肪酸(亜麻仁油やシソ油)、オリーブオイルさえも、
昔ながらの低温抽出物であってもアウト。
理由は、油にする過程で酸化を防ぐビタミンCやカロチン、ファイトケミカル類、酵素類を失い
光や空気に触れたとたん過酸化物質に変化するからです。(一理ありですね)

オメガ3系脂肪酸は亜麻仁を種子状態で、
その他必須脂肪酸は、アーモンドやくるみ、カシューナッツなどを生でいただくか、
水にひたしてからミキサーでジュース状にしての摂取が推奨されてます。

牛乳の悪さぶりもいっぱい書かれてます。(更に納得です)

牛乳は母乳の3倍のタンパク質が含まれ、その主成分87%はカゼイン。
乳タンパク質のカゼインは、木材の接着剤にも用いられるくらい、
接着力が強い「にかわ状」のタンパク質であり、食物アレルギーを引き起こす
筆頭にあげられる強烈アレルゲン物質。
消化管で分解できないもの(プリン状の固体)を形成して腸壁にこびりつき
栄養の吸収を著しく阻害する。

一方母乳のタンパク質は、主成分はアルブミンで形成される凝乳(白い塊)は
非常に小さく柔らかいため赤ちゃんにもたやすく消化できる性質の優れ物。

次にナチュラルハイジーンについて解説です。

基本はプラトンフード(植物性食品)!

1.動物性食品よりはプラントフード(植物性食品)を優先。
2.精製加工食品よりはホールフード(人工的に加工されてない自然丸ごとの食品)を優先。
3.加熱調理食品よりはローフード。

そして体の24時間周期にふさわしい物を食べる事!

1.4時から12時 排泄の時間 果物なら好きなだけOK.
2.12時から20時 摂取と消化の時間 一番自由に食べれる時間帯。
3.20時から4時 吸収と利用の時間 20時以降の飲み食いはNG。

そして、食生活3大法則!

1・基本、新鮮な果物や野菜を、生のまま丸ごとたっぷり食べる。
2・朝は排泄の時間なので、しっかり食べるのはお昼以降。
3・正しい組み合わせの原則。
凝縮食品(米、パン、肉、魚、卵、乳製品など)を2個以上一緒に摂取しない。
肉や魚は野菜、ご飯やパンも野菜の組み合わせOK。
肉とご飯などはNG。
果物はデザートしてではなく、胃を空にした状態で食べる。

そして最後に子供編。

乳児にはもちろん母乳が最適ですが、母乳がある理由で与える事ができない時は
豆乳ベースの粉ミルクがお勧め。もちろん粉ミルクはNG。
もしそれでアレルギーが出るならアーモンドやカシューナッツでつくったミルクがあげられてます。

2カ月以降は少量の果汁もOK。

離乳食も基本果汁から。二番目温野菜。三番目雑穀。

消化機能の未発達の子供たちは、2回の食事では充分な栄養を摂取できないので
3回以上の食事回数が推奨されてます。

乳児、乳幼児たちも基本ナチュラルハイジーンの食事で充分であるとし、

小学生の学校給食はしかたないので、アレルギーなどの問題がない場合は、
みんなと一緒に食べて、でもお家での食事はナチュラルハイジーン。
1週間に21回ある食事のうち、たとえ5回の食事が好ましくないものであっても1/4にすぎない。
としてました。

妊娠中の女性の場合、特に途中からナチュラルハイジーンのお食事にした方の場合
鉄とビタミンB12の不足の可能性があるため、血液中の血清鉄やヘモグロビンだけではく、
フェリチン、やB12の検査が必要であると書かれてました。(大切ですね)

もちろん鉄の補給はもちろん緑黄野菜。1日カップ2杯分は必須ですから
ナチュラルハイジーンをするからには毎日大量の生野菜摂取が必要です。

またEPAからDHAに変換できない人がいる情報を書かれていて、
最新情報をしっかり押さえている松田さん。(さすがです)

肉や魚の抗菌物質、抗生物質、有害重金属系の汚染の問題、
そして加熱したタンパク質の消化吸収率の低い事を考えると、
植物性食品を摂取する方が安全な現在。

松田さんのような筋金入りのナチュラルハイジーンの方の
フェリチン値やBUN値を教えて欲しいものです。

子育てされている方、これから妊娠を考えている方、
すべて実行するのは大変ですが、とても参考になります。
一度読んでみると良い本ですよ。


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50代からの超健康革命―「第二の人生」を幸福に過ごすために

50代からの超健康革命―「第二の人生」を幸福に過ごすために

50代からの超健康革命―「第二の人生」を幸福に過ごすために
松田 麻美子(著)
ヘルス・エデュケーター、ヘルス&ニュートリション・コンサルタント。
日本ナチュラル・ハイジーン普及協会会長。1978年、米国ウェスリヤン大学卒業。
1992年「アメリカ健康科学カレッジ」で栄養科学の最高学位を取得後、
日本におけるナチュラル・ハイジーン(自然健康法に基づく究極の健康栄養学)のパイオニアとして活躍。
現在、米国のヒューストンに在住。
日米間を往復し、「健康な体づくり」のための研究と指導に取り組んでいる。


フィットフォーライフ葬られた第二のマクガバン報告書上・中の訳者、
さすがナチュライハイジーン日本での第一人者の本。
50代からの超健康革命ですが、若い方が読んでもOK。
(私があと数年で50歳だから借りてきたわけではありません。)

フィットフォーライフよりも、日本人向けにわかりやすく書かれてます。
なぜ生食がいいのか、ガンや心臓疾患、骨粗鬆症になる原因の動物性タンパク質、
砂糖や白いご飯などの精製加工食品の悪い点も明記されてます。

最後にレシピ集があるのも良かったです。
興味のある方は是非読んでみてください。

しかし想像以上の野菜・果物を生で摂取するレシピ集、
これをオーガニックでしようと思うと日本ではかなり費用がかかりそう。
松田さんは、オーガニックは予算に応じて、オーガニック以外の野菜果物でも
充分効果と書かれてました。

生食の良さは充分理解できますが、
日本人には、特のこれからの冷える季節は向かないと私は考えます。
プチナチュラルハイジーン、一部を取り入れるのが良いと思いました。


ここからは興味のある方はどうぞ。

例)野菜ジュースカクテル(1~2人分)
ニンジン 中2本
パセリ  2~3本
小松菜かほうれん草 2~3株
リンゴ(好みで)1/3個キャベツ 1カップ
セロリ 1本
ピーマン 1~2個
キュウリ 1本

基本中の基本:よく噛み、腹七分目 空腹の時のみ食べる 間食は基本なし
           植物性で加工なし そして正しい食べ合わせ

・果物は単品で食べる。
・動物性食品と炭水化物系は一緒にたべない
(肉はオーガニック、魚は天然の青魚、そしてお刺身)
(タンパク質は1日の摂取カロリーの10%。2000kcalなら、50g程度でOK)
・加熱料理よりも先にサラダ
・電子レンジは栄養も健康も破壊する
・調味料(塩、砂糖、醤油、油)は極力使わない(人間の体は1日0.5gの塩でOK)
・純粋な水(できれば精製水)を使う
・クレンジング日(完全ローフード日)を1週間に1回設定する

Q&A集 (私の感想)
・タバコ・酒、カフェインの弊害 (とても共感)
・食後の果物の弊害 (共感)
・サプリメントにお金をかける前に (迷う所です)
・ヨーグルトなど発酵食品よりは、生食を (ちょっと疑問)
・完全ナチュラルハイジーンの注意点はVB12(これは不足するおそれがあるのでサプリメントで)(納得)
・抽出した油は不要 生ナッツや緑黄色野菜で充分 (ちょっと疑問)

自分自身との間に3週間(21日間)協定を結び
とりあえず21日間がんばってみる。(これは他にも色々使えそうですね)

どんな事でも21日間続ければ、それを習慣にできる(ベンジャミン・フランクリン)
人間の舌の味蕾細胞は21日間の周期で入れ替わる(ニール・パーナード博士)


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マンガでわかる「西式甲田療法」一番わかりやすい実践入門書

マンガでわかる「西式甲田療法」一番わかりやすい実践入門書
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甲田光雄(著)

赤池 キョウコ(著)
静岡県生まれ。実践女子短期大学国文科卒業。
新聞社、出版社で編集記者を経たあと、イラスト作家・フリー編集者として独立。
西式甲田療法の実践で難病の潰瘍性大腸炎、悪性脱毛症、重症の花粉症を克服した経験を持つ。


題名の通り、とてもわかりやすい本でした。

赤池さん、御自身の体験を元に書かれているので、説得力大。

始めたきっかけは、難病の潰瘍性大腸炎。
血便、下痢の繰り返しだったとか。

真剣になったきっかけは、悪性脱毛症。
髪の毛だけでなく、まつ毛など全身の毛が抜けてしまったとか。

1年後に毛がはえてきて、気がつけば
潰瘍性大腸炎、重度の花粉症が治っていた。

何回も挫折しながらのお話で親近感がわいてきます。

断食博士と呼ばれていた甲田先生も、阪大の医学を卒業ですが、
病気のデパート状態から、西洋医学ではなく西式健康法で健康になった方。
清貧だっと聞いてます。

ですから西式甲田療法は、お金があまりかかりません。

食べ方問答も分かりやすかったですが、この本から入門が勧めです。

私は朝の青汁と、毛管運動、温冷欲など少々取り入れてますが、効果はまだ不明。
あと木枕を購入しようかなとも思ってます。

小食や断食が、アンチエイジングを始め健康に良い事が分かっているものの、
あと脱砂糖、なかなか難しいです。


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ローフード 私をキレイにした不思議な食べ物

ローフード 私をキレイにした不思議な食べ物
ローフード 私をキレイにした不思議な食べ物 と サラダっ子
石塚とも (著)
1966年東京生まれ。大手出版社で女性誌の編集を手がけた後フリーに。
精神的ストレスから齋藤学医師主宰の「さいとうクリニック」通院の期間を経て、
2000年、品田雄吉賞受賞、映画評論家デビュー。
2006年、ローフード中心の食生活を推奨するナチュラル・ハイジーンと運命的な出会いをする。
2007年から、ほぼ100パーセントのローフーディストに。

食に関する本を色々読んでいるうちに、やっぱり気になる「ローフード」
いわゆる「ナチュラルハイジーン」
食事のすべてを生、もしくは48度未満で調理したもののみ。
食材が持つ酵素を大切にする食事療法です。

アメリカ人、乾燥した西海岸に住む体温の高い大きな人には合うと思うが
日本人は?派だったが、なんか気になる。

マドンナもマクロビからローフードに変えたみたいだし。

ローフードにはまって、痩せて綺麗になった石塚さんが、
アメリカ人65才の美人彫刻家スザンヌさんをローフードで減量させるお話。
レシピも満載、ローフード超初心者にお勧めの本です。

最初から詳しく知りたい方は「フィット・フォーライフ」をお勧めします。

ついサラダっ子まで購入。
まだ使いこなせていないどころか、指を切ってしまった(涙)

バーミックスも欲しい~
高級圧力鍋も欲しい~
新しいキッチングッズを買えば、お料理上手になる幻想が捨てられない私です。

今日は、台風一過の青空が気持ち良い日ですね~♪


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私の読書録。

・マスター・クレンジグ (レモネード・ダイエットと呼ばれる断食法の一種)
朝、起き抜け(胃がからっぽのとき)に
900CCの水(人肌程度の温度)に小さじ2杯の海塩を加えて塩水を作って、一気に飲む。
その後数時間にわたって、水のような便が出て、お昼には終了。
胃がからっぽであれば、塩は身体に吸収されず身体の外に出てくれる。

・ドイツ生まれのマックス・ゲルソン医師。
1950年代にゲルソン療法を確率して患者に処方した。
80年代になって代替医療への関心、酵素栄養学の研究が進んで再評価されるようになった。
肉食をやめること、大量のフレッシュジュース(1日13杯)を飲むこと
コーヒーを使った腸のクレンジングなどが推奨。

・ローフーディストたちは、生きている食べ物を(リビングフード)を食べている。
いのちを食べている。
そのいのちが、自分の中で勝手に動き出す。
毎朝「晴々しい気持ち」が湧き上がってくる。
ストレスを感じにくいから、寂しさしのぎに友人に電話、買い物、外食などがなくなる。
冷蔵庫の中の死蔵品がなくなる。
自分が世界を動かすための触媒になっている喜びがある。

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食育講師・整体師・アロマセラピストのnaoが、日々の出来事を感じ事を綴ってます♪

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